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【映画】ひるなかの流星を見た感想・ネタバレをレポ

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私は『マーガレット』に連載していた時から漫画を読んでいてから映画を見ました 😉 実写化には正直「え?」と思いましたがレビューの評価が高かったので映画を見ることにしました。

前半は主人公の与謝野すずめ(永野芽郁)が片思いするまでのストーリーです。田舎者のすずめが母の勧めで上京して都会の高校に転校するという展開も現実にはなさそうなのですが、とても面白いです。


最初は周りのクラスメイトと対立しながらも友情を築いていくというよくある青春ストーリーなのですが、白濱亜嵐くんがとてもかっこよく、あまりいろんな映画に出ていないのですごく新鮮みがあって、見ていて面白いです。

前半はすずめの叔父の後輩であり担任の先生である三浦翔平に恋をするのですが、女の人が苦手な白濱亜嵐演じるまむらがまっすぐで純粋な性格のすずめに片思いをして追いかけっこで進行していきます。

途中、すずめが先生に告白して失恋してしまい先生も自分の気持ちに気づくのですが最後は..すずめ演じる永野芽郁さんがとてもフレッシュでまぶしくて、それもこの映画のレビューが高い理由かなと思いました。

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