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イタズラなKiss~Miss in Kiss(台湾版)を見た感想

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日本はもちろん、韓国や台湾でもドラマ化された多田かおる原作の漫画イタkiss。大好きな漫画のひとつです。今回12年ぶりにドラマ化された台湾版の「イタズラなKiss~Miss in Kiss」を見た感想とネタバレになります 😀


1話では自宅の建設費をケチって震度2の地震で倒壊したという話を見て、ありえない状況で恋愛に繋がるの?しかも相手はラブレターを渡して振られた相手なのにと思ってしまいました。ですが、回を重ねるごとに二人は仲良くなっていき、両親達は二人が付き合うのを反対もしないという展開にドキドキしました。

IQ200の天才と勉強ができない落ちこぼれが付き合うなんてありえないと思っていましたが、案外お似合いで可愛い。

付き合う気なんてなかった入江くんが琴子ちゃんの頑張りに負け次第に好きになっていく姿はすごく感動しました。

今回のヒロイン相原琴子を演じたウー・シンティは日本では「台湾のまゆゆ」とも呼ばれていてとっても可愛い 😀

12年前に放送されたジョセフ×アリエルコンビの台湾版のイタキスも当時見ていたのでまた新しい台湾版のイタキスが表れてとても新鮮な気持ちです。イタキスは当時はたまたまテレビを見ていて何となく見始めたドラマでしたこのドラマをきっかけに台湾ドラマにハマったのでとても思い出深いですね。

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